検索結果

団体名 ETIC(エティック)
法人格 特定非営利活動法人
代表者 代表理事  宮城 治男 (みやぎ はるお)
最終更新日時:2018/11/09
法人認証年月日 2003年02月05日
所轄庁 東京都
主たる事務所所在地 〒150-0041
東京都渋谷区神南1-5-7
APPLE OHMIビル4F
地図を表示
その他の連絡先

目的 この法人は、次代を担っていく20代を中心とした若い世代に対して、実社会との接点や機会提供を重視した事業を行うことにより、アントレプレナーシップ(自らの意思と行動で、社会に価値を創造していこうとする精神)溢れる人材を育成、輩出していくことを目的とする。また、この法人自らがイニシアチブを取り、問題意識を共有しうる人および組織と協働することを通して、社会全体の利益の増進に寄与することを目的とする。
事務局責任者 事務局長  鈴木 敦子(すずき あつこ)
理事数 7名 
監事数 1名 
有給役員数 1名 
事務局スタッフ数 常勤:有給45名、無給0名 
非常勤:有給5名、無給40名 
電話番号 03-5784-2115
FAX 03-5784-2116
ホームページアドレス http://www.etic.or.jp 
ホームページの内容 ・事業内容紹介
・役員情報
・過去の事業報告
・募集情報
・関係団体のリンク集
 
E-Mail info@etic.gr.jp 
ブログ https://www.facebook.com/npoetic
ブログRSS http://www.facebook.com/feeds/page.php?id=365946780146747&format=rss20
活動開始の時期 1993年 
活動開始の経緯 1993年4月 起業を志す関東近県の大学生により、ETIC.学生アントレプレナー連絡会議発足。事務局(現在のETICの前身)を中心に通算200回を超える企業家支援セミナー・勉強会を主催開催。 1997年3月 更なる学生支援のために「インターンシップ」事業を設立。 1997年6月 事務局機能の増強に伴い、事務局の名称をETIC.に決定し、学生団体からNPO事業体へ移行をはかる。 1998年9月 通称産業省中小企業事業団より「平成10年度コーディネート活動支援事業」採択。 1999年10月 特定非営利活動法人ETIC.設立総会開催。 
活動分野 ・社会教育の推進を図る活動
・災害救援活動
・子どもの健全育成を図る活動
・経済活動の活性化を図る活動
・職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
・前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
 
主たる活動分野 経済活動の活性化を図る活動
主たる活動対象地域 ・全国
 
事業内容 1)起業家型リーダー育成プログラム
◆アントレプレナー・インターンシップ・プログラム
起業家志向の学生たちが、ベンチャー起業やNPOなどの少数精鋭の組織で、約半年間取り組む長期実践型インターンシップ・プログラム。年間約300人参加。
◆ETIC.イノベーターズ・スクール
ビジネスの知識はもとより、経営哲学や人生のビジョンなど、先輩起業家や参加者同士の切磋琢磨から学ぶ。不定期開催講座。

(2)ソーシャル・アントレプレナー輩出プロジェクト
社会的な課題に事業的手法をもって解決にチャレンジする「ソーシャル・アントレプレナー(社会起業家)」の発掘・育成・輩出事業。NPOやソーシャル・ビジネスで起業する若者を様々な角度で支援する。
◆STYLE -Social venture competition
日本初、社会的な課題に事業的手法で挑戦する若者のためのビジネスプラン・コンペティション
◆社会起業塾イニシアティブ
教育や福祉など社会的課題に取り組む若手社会起業家を支援するプログラム
◆イノベーション・グラント
ベンチャー起業家など先達とのコラボレーションを通して若手起業家を支援するプログラム

(3)ソーシャルビジネスエコシステム創出プロジェクト
ETIC.がこれまでの活動の中で築き上げてきた「若者への支援基盤」、すなわち起業家育成・インターンシップのノウハウやネットワークを20以上の団体等と連携し、全国に展開します。

◆ソーシャルベンチャー・スタートアップマーケット
「未来を創る起業」を2年間で100件支援。最大500万円の支援金ほか、 志に共感する、さまざまなネットワークや経営資源獲得のチャンスを提供

◆地域イノベータープログラム
「近い将来、地域から日本を変革していきたい」という意思を持つ20代の若手社会人、大学生を対象としたリーダー育成プログラムです。

◆ソーシャルビジネス・インターンシップ
大学生向けの実践的な挑戦の機会の提供と、ソーシャルビジネスに取り組む企業・団体の事業発展・組織力強化を同時に目指す「長期実践型インターンシップ」

◆ソーシャルアジェンダラボ
日本を変える大戦略「ソーシャル・アジェンダ100」をリサーチ。次世代を担う社会事業家(起業家)やそのステークホルダーに向け、広く発信

◆震災復興リーダー支援プロジェクト
被災地で復興活動に取り組むリーダーを、短期・中期・長期の3つのフェーズで支援します 
活動キーワード ・社会教育
・子どもの健全育成
・若者
・大学生
・社会起業家
・地域
・経営者
 
昨年度の主な事業名 アントレプレナー・インターンシップ・プログラム
社会起業塾イニシアティブ
イノベーション・グラント
ソーシャルビジネスエコシステム創出プロジェクト
震災復興リーダー 支援プロジェクト
会報誌  
会報誌・書籍申し込み
ホームページアドレス
 
お薦めの発行書籍と価格
過去の助成・補助・委託実績
(委託) 2014年 次世代アントレプレナー育成プログラム事業運営委託
東京都 28,499,904円
財政規模 1億以上
事業年度 6月 ~5月  
2018年度 総収入額: -
総支出額: -
(収入内訳)
2017年度 総収入額:638,425千円
総支出額:616,313千円
(収入内訳)
  • ・寄付:201,732千円
  • ・自主事業:69,799千円
  • ・助成金:22,239千円
  • ・補助金:22,577千円
  • ・委託事業:321,483千円
  • ・その他:594千円
2016年度 総収入額:681,263千円
総支出額:806,017千円
(収入内訳)
  • ・寄付:310,907千円
  • ・自主事業:78,333千円
  • ・助成金:25,050千円
  • ・補助金:3,840千円
  • ・委託事業:263,011千円
  • ・その他:120千円
2015年度 総収入額:1,058,154千円
総支出額:955,742千円
(収入内訳)
  • ・会費:2,893千円
  • ・寄付:233,728千円
  • ・自主事業:37,486千円
  • ・助成金:113,603千円
  • ・補助金:2,000千円
  • ・委託事業:668,326千円
  • ・その他:115千円
2014年度 総収入額:752,261千円
総支出額:676,677千円
(収入内訳)
  • ・会費:3,680千円
  • ・寄付:261,674千円
  • ・自主事業:42,541千円
  • ・助成金:73,292千円
  • ・補助金:2,000千円
  • ・委託事業:368,910千円
  • ・その他:162千円
会員募集の有無 なし 
正会員内訳
その他の会員内訳
会員申し込み
ホームページアドレス
 
HP制作者募集の有無 なし
ボランティア募集の有無 なし
ボランティアが参加できる事業
役員一覧のURL http://www.etic.or.jp/etic/org.html